肌にあわせて上手にファンデーションを選んで自分肌をさらに魅力的に見せる

ファンデーション選びのポイントや上手につけるコツ

ドラッグストア、スーパー、ネットあらゆるところで化粧品が買える時代になりました。

デパートの一階にあるブランドものの化粧品売り場で肌質を見てもらい相談しながら購入することもいいですが、もっと手軽に、早く、安く、自分の肌に一番合うファンデーションが選べて、さらにきれいにファンデーションを使いこなせるようになりたいですよね。

ファンデーションを上手につけるかつけないかで、顔の印象がずいぶん変わります。

うまくつけられないがために、厚塗り感が出て80パーセントの人はファンデーションをやめたいと思っているのです。

もし厚塗り感がでないで、自分の肌のように、さらに自分の肌よりきれいにワントーン明るく、自然に見えるならきっと80パーセントいえそれ以上の人がもっとファンデーションを使いたくなることでしょう。

ファンデーションの種類はさまざまです。パウダー、リキッド、クリーム、クッションがあります。

パウダーファンでは、この中では一番軽いつきになります。自然な仕上がりを目指している方におすすめです。

乾燥肌の方は、パウダーなのでさらに乾燥しやすいので下地をしっかりつけることをおすすめします。化粧崩れはしにくいものです。

リキッドファンでとクリームファンではしっかりめのメイクの際におすすめです。

塗り方によって濃いめにつくので、薄化粧の方はクッションファンデをおすすめします。また脂性肌の方は、浮いてきやすいということもあります。

クッションファンデーションは比較的新しい種類で、ファンデーションの中では一番自然に、薄くカバーできるものです。

厚塗り感を出したくないという場合はクッションファンデがなじみやすいと思います。

年齢によっても選び方が異なってきます。

若いうちは、肌質でカバーできるものもあるので濃くつくリキッド、クリームではなく、乾燥肌ならクッションファンデ、脂性肌ならクッションファンデなどをおすすめします。

リキッド系を使った場合は、毛穴が毎日ふさがった状態になるので、洗顔をきちんとすることをおすすめします。

年齢を重ねて、肌質が気になりだしたら、クッションファンデ、リキッドファンデなど少ししっかりめにつくファンデーションをおすすめします(^O^)

肌質、年齢などを考えて自分に合うファンデーションを選び、肌を傷めないよう上手に使っていきたいものです。

ファンデーション おすすめ 20代

 


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